スタッフブログ

明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。

 

本日(1月4日)より2018年の営業を開始しました。

今年も皆さまのご要望にお応えできますよう、

精一杯頑張りたいと思っています。

どうぞ、宜しくお願い致します。

御礼

本日を持ちまして2017年の営業を終了させていただきます。

本年も沢山の方々にお引立ていただき、心より御礼申し上げます。

2018年も少しでも皆さまのお役にたてるよう、より一層精進して参りますので変わらぬご愛顧頂きますようお願い申し上げます。

皆さまが健康に良い年を迎えられますようお祈り申し上げます。

また、新年は1月4日(木)より営業しております。

来たる2018年も手形割引・でんさい割引をはじめ事業資金の三及をお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。

1000回目の投稿(三及年末年始)

お陰さまでこのコーナーへの投稿が、今回で1000回となりました。

以前お客様から「内容はともあれ、続けることに意義がある。」とのお言葉をいただき、とにかく投稿を続けてまりました。ホームページをリニューアルして平成12年12月3日から始まったこのコーナーです。タイトルの「スタッフブログ」とはかけ離れた内容となっている投稿が多くなっているのが現状ですが、これからも「とにかく続けて行く」所存でございますので、宜しくお願いいたします。

 

「三及年末年始の休業日」

12月30日(土)

12月31日(日)

1月1日(月)

1月2日(火)

1月3日(水)


新年は1月4日(木)より営業いたします。

よろしくお願いいたします。

経済産業省調査

今日の朝刊から。

経済産業省は自動車や電機など6業種18団体を対象に、下請けとの取引に関する調査結果をまとめたそうです。電機や建設機械、素材など多くの業界で下請けへの代金支払いに手形を使う慣行が根強く残っていることが明らかになったとのことです。

調査は今秋実施。発注した下請けに「全て現金で支払う」と答えた企業は情報通信業界で32%、建機で12%にとどまったそうです。手形を受け取っても満額を現金化するのに時間がかかる、経産省は各業界に現金支払いに改めるよう促すとのことです。

下請け業者の事を考えるのであればもちろん全て現金払いが最良でしょう。しかし、手形で支払う企業側にもそれなりの理由があると思われます、あくまでも私見ですが手形で支払う場合は現金化する為の手数料も考慮して支払うよう促すことも一つの解決策かと考えますが、いかがでしょうか?

手形・小切手の電子化

今日の朝刊より

全国銀行協会は18日、手形などの電子化に向けて産業界や関係省庁との検討会を新設したそうです。政府が未来投資戦略で「電子手形・小切手への移行」を掲げたことを受けたもので、電子化する利点やコスト面などの課題を協議し、2018年末をメドに電子化の目標時期を含めた最終報告書を出すとのことです。

16年の手形交換高は金額、枚数ともにピーク時の10分の1まで減少しているそうです。ただ長年の商慣習として定着しているほか、小規模事業者でIT(情報技術)化を負担と考える企業も多く根強いニーズがあるとのこと。全銀協は電子化で人手不足への対応や生産性向上を目指しており、丁寧に議論を進める考えだそうです。我々の業界にとっては重大な問題ですね、どうなるのか?議論の進展を注視しましょう。

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